
今日はとても暑いけれど、爽やかな1日でした。
久しぶりの教室です。
先生は初心者の私を随分心配してくださり、いろいろと指導してくださいます。
とにかく、写真のような絵ではどうしようもない。色の美しさ、構図を考えるようにとおっしゃいます。
難しいですね(^^;
というわけで、今日は陰の色について、教えていただきました。
どうでしょう?
#明日からまたしばらく実家にお手伝いに行きます。しばらくまたお休みです。
☆Water Ford F8
- 2007/07/26(木) 00:38:43|
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なんだか、紙芝居のような絵になってしまいました(^^ゞ
あまり今日は感心できない絵をアップしたので、ちょっと生意気にも、旅行の感想などを書いてみます。
・ヨーロッパはユーロが高いせいか?随分景気がいいのでしょうか?
あちらこちらで、タワークレーンが目につきました。
スイスなどはあちらこちらで建築ラッシュです。
その点で少し興ざめの感がありました。
・けれど、環境の保存には、考慮したあるところがいっぱいあって、日 本も見習う点がありますね。
電気自動車や、車を載せて、移動する列車があったり、列車に自転車 を乗せられたり、
地球や国の自然を大事にしてるのを折々に感じましたもの。
パリでさえ、ゴミ箱があちらこちらにしっかり備え付けてごみがとて も少なかった。
自然は本当に綺麗でした。
・街並みも良く考えられてとても整備されていました。
・それと、国民せいでしょうか?目が合うと、にこっと微笑みかえして くれます。その上、重いかばんを一人であげていたら、さっと男性が 持ち上げてくれたりして。ちょっと驚き。これも見習って 欲しいか な(^^ゞ
・でも、やっぱり日本が一番住み易いと思いました。
なんでも、清潔だし、おいしいし、便利だし・・・
#だから、これに甘んじないで、もっと謙虚な気持ちで生活していか ないといけないし、もっと質素に生活してもいいのではと思います。 物が溢れていて、なんでも、大切にしてないですね。
建物だってすぐ壊しちゃうし、ごみはあふれかえってるし・・
ちょっと反省をこめて。
#随分支離滅裂の感想でした(^^ゞ
- 2007/07/24(火) 02:01:33|
- 水彩画
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本当になんでもない風景。
色のパズルのような車窓の風景。ちょっと可愛らしく描いてみました。
- 2007/07/21(土) 01:30:43|
- 水彩画
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快晴のツェルマットの街を歩いて教会を見上げたところです。
朝の鈍よりしたお天気は嘘のよう。日本の5月のような気候でした。
☆Water Ford F6
- 2007/07/20(金) 23:29:42|
- 水彩画
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久しぶりでございます。
今回ちょっとしたチャンスに恵まれて旅行することができました。
スイス・ドイツ・フランスのそれぞれ1部です。
でも私にとっては初めての経験ばかり。
ハプニングや、失敗だらけでしたが、とても楽しい時を過ごすことが出来ました。
この日は
Kandersteg9:07 (IC) →
Brig(IR)→ Riffeisee(ロープウェー) →
Zermatt(登山列車) →
Gornergrat(#小雪交じりの寒さ。全く視界がなくとっても寒い。晴れて来ないので、諦めて、下山) →
Zermatt(地下ケーブル) →
Sunnegga(ロープウェー)→
Unterrothorn(4人乗りのゴンドラロープウェー)#天気が晴れてくるもう少しで、マッターホルンの頂上が現れそうだ→
Oberrothorn(ロープウェー)#展望台の最高峰。だんだん雲が晴れて頂上がみえてきた。尾根の一方だけ、雲が晴れないまるでそこから煙が吐き出してるような光景。しばらく時間待ちをするが到底その一角は雲が晴れそうに無いのであきらめて下山 →
Sunnegga#ここでは快晴になった。→
Zermatt#朝の天気が嘘のように晴れて快晴(氷河鉄道)
Brig(IC) →Kandersteg#もう8時なのにまだ昼間のように明るい。・今日はペンションのレストランで、ポテト料理1品だけ。おいしかった。
それでも脂っこいので最後にはげんなり。
#スイスの鉄道はとても分かりやすい。システマチックに出来ている。
予定どうり(^ー^)
といった1日
この絵はたぶんSunneggaの展望台からやっとマッターホルンが見えて感激したところです。#マッターホルンなどを描くには本当におこがましいかぎりですが、あまりに雄大な姿を現した感動を描いてみました。
全くもって気まぐれなお天気ですぐ隠くされてしまうそうです。
子供のころ読んだ、北風と旅人の物語を思い出しました。
☆Water Ford F4
- 2007/07/20(金) 01:04:46|
- 水彩画
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